RARE LiNK PROJECTに
多くの声が寄せられました。
私たちはそれらを「RARE VOiCE」
と名付け、
ひとりひとりの
想いを社会へつなげていきます。
多くの声が寄せられました。
私たちはそれらを「RARE VOiCE」
と名付け、
ひとりひとりの
想いを社会へつなげていきます。
Q.ご病気とどのように向き合ってきたか、ご経験について教えてください。
-
精神面の
不安定さが、
我が家を
苦しめた。 -
主人には、
感謝しかない。 -
好意を持った
相手が
難病を
抱えていた。 -
母に遺伝だと知られ
たくなかった。 -
家族との関係
-
父親に怠け
ている
と思
われ、親子
関係
に亀裂が。 - 声を全部見る
-
大学病院で、
見たことのない症状
と言われた。 -
何度検査しても、原因がわからなかった。
-
診断までの長い道のり
-
遺伝子の変異とわかるまで、
約5年かかった。 -
18年経って、
本当の病気
がわかった。 -
最初の病院では、
MRIすら撮って
もらえなかった。 - 声を全部見る
-
見た目が普通
なので、辛さが
わかってもらえない。 -
家族や職場同僚に
理解してもらえず、
八方塞がり状態。 -
病気が
希少すぎて、
患者会がない。 -
周囲の理解不足
-
同じ病気の人と
出会えず、
孤独だった。 -
夫に理解がなく、
離婚した。 - 声を全部見る
免責事項
- 本サイトでは、希少疾患・難治性疾患とともに生きる患者さんやご家族などの声を、RARE LiNK PROJECTのウェブサイトを通じて、2025年10月から2026年2月末までにお寄せいただいたものとしてご紹介しています。
掲載にあたり、以下の点についてあらかじめご了承ください。 - 掲載している内容は、個人の体験や想いに基づくものであり、すべての方に当てはまるものではありません。
- 掲載内容はお寄せいただいた時点の情報に基づくものであり、現在の状況と異なる場合があります。
- 掲載内容は、CSLベーリングの見解を示すものではありません。
- 本サイトの情報は、医療上の助言や診断、治療を目的としたものではありません。体調や治療に関するご相談は、医療関係者にご相談ください。
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